運転中に職質された大学生、酒気帯びの疑いを晴らしたユニークな方法とは

パトカーでパトロールをしていた警察官がゆっくりと走行する不審な車を発見。運転手に声をかけてみると出てきたのは大学生。飲酒運転の疑いをかけられた学生は「ブレーキランプに不具合があるから慎重に運転していた」と主張します。さらに、酒気帯びの疑いを晴らすべく「ぼくはマジシャンだよ。ジャグリングもできる!」と持っていた道具を使って鮮やかなジャグリングを披露。お酒を飲んでないことをユニークな方法で証明し、最後は無事に疑いが晴れたということでした。

出典:PoliceActivity

〈文: Whats編集部〉