排水口に迷い込んでしまった子ネコ。30時間を超える救出大作戦が始まった

ペット里親サービスのデビッド・ループさんはある日、カリフォルニアの街中で猫の鳴き声がするのに気付きます。声の方を探してみると、なんと身動きが取れない子猫を排水口に発見。なんとか救出しようと、デビッドさん達は決死の救出劇を開始。発見から33時間後、無事保護することに成功しました。

「パイパー」と名付けられ、今では幸せに暮らしているそう。
助かって本当によかったね!